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公共交通情報

電車・バス・船で静岡県を旅行しよう!

富士山、歴史・文化、温泉、自然、グルメ、アクティビティ・・・魅力いっぱいの静岡県を、公共交通を使って旅してみませんか?
このページでは、あなたの旅に彩りを添える静岡県内を運行する個性豊かな鉄道やバス、フェリーをご紹介します。

日本の大動脈輸送を担う東海道新幹線と地域に根ざしたネットワークの在来線で、沿線の魅力あふれる旅を演出しています。 県内には6つの新幹線の駅があり、観光スポットへのアクセスも便利です。 県内を走る風情豊かな路線、東海道線・御殿場線・身延場線に乗って、沿線の旅に出かけませんか?

【公式サイト】https://jr-central.co.jp/

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東海バスは日本有数の観光地「伊豆」で大正6年から路線バスを運行し、三島・修善寺~西伊豆の松崎・堂ヶ島を結ぶ「西海岸線」、修善寺~河津間を結ぶ「天城線」をはじめ、熱海・伊東・下田・三島・沼津など伊豆の各地を網羅しています。 東海バスの車窓から、美しい「伊豆」の景観をお楽しみください。

【公式サイト】https://www.tokaibus.jp/

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令和2年3月、全車グリーン車の「サフィール踊り子」がデビュー!「THE ROYAL EXPRESS」とともに伊豆東海岸を走るリゾート列車として、伊豆半島の旅をさらに楽しく演出しています。 車窓からは伊豆大島を始め、伊豆諸島の島々を望む東伊豆海岸線の絶景をお楽しみください。

【公式サイト】https://www.izukyu.co.jp/

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伊豆の玄関口・三島から修善寺を結び、四季折々の霊峰富士と田方平野を堪能することができる伊豆箱根鉄道。 その社名から地元では「いずっぱこ」として親しまれています。 近年はアニメとコラボレーションしたラッピング電車で人気を集めています。

【公式サイト】http://www.izuhakone.co.jp/railway/index.html/

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日本一深い駿河湾(水深約2,500m)から日本一高い富士山(標高3,776m)を望む70分の快適な船旅「駿河湾フェリー」。 航路は、静岡県初の海上県道223(ふじさん)号に認定されています。

【公式サイト】https://www.223-ferry.or.jp/

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富士山周辺の感動に出会える地域密着路線バス「富士急行」では、乗り降り自由の路線バスで富士山の表情を楽しみながら、普段は見逃してしまうような町の魅力再発見の旅に出かけませんか? 地元の人から愛されるグルメとあわせて、ゆったりとした時間が流れる癒しのバス旅をお楽しみください。

【公式サイト】https://www.fujikyu.co.jp/

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100年以上に渡り、静岡市の観光や地域住民の生活・交通を担っている地域密着鉄道です。 7色の新型車両A3000形が「shizuoka rainbow trains」として静岡の街を新たな彩りで飾っています。 路線バス「しずてつジャストライン」と「日本平ロープウェイ」も併せてお楽しみください。

【公式サイト】https://www.shizutetsu.co.jp/

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日本で唯一ほぼ毎日SLが走る大井川本線。近年はきかんしゃトーマス号が話題になりがちですが、近鉄や南海で使用された昭和の名残を残す普通列車に乗れるのも魅力の1つです。 個性的な駅舎も多く、各駅に降り立ち、それぞれの魅力を楽しみにお出かけください。

【公式サイト】http://oigawa-railway.co.jp/

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掛川市の掛川駅から浜松市天竜区の天竜二俣駅を経て、湖西市の新所原(しんじょはら)駅を走るゆったりのんびりノスタルジックな気分になれるローカル鉄道・通称「天浜線」。 全線に渡り36件にも及ぶ国の登録有形文化財に触れ、日本の原風景に出逢う旅に出かけましょう!

【公式サイト】https://www.tenhama.co.jp/

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浜松市の中心市街地・新浜松駅から北遠の玄関口・西鹿島駅を結ぶ愛称「赤電」。 静岡県西部地区を幅広く運行エリアとしている遠鉄バス。どちらも県西部の住民の重要な「足」を担っています。 西部地区への観光・イベントでお越しの際は、ぜひ、ご乗車ください。

【公式サイト】https://www.entetsu.co.jp/

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